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京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(水・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。

先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。

雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢゅう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

 

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。

過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。

・御火焚祭(玉串奉納)

・御火焚祭(御神酒)



祭事にご参列できないご遠方の方へ



また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

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謹    告

当神社南隣の田島織物株式会社(陰陽師本舗)で販売されています「陰陽師グッズ」や「開運グッズ」等々は、神社でおはらいや御祈祷をしたものではございません。また、何らの関係もありません。

こういったものを近隣で、販売することそのものが不適切で、神社の御祭神・安倍晴明公の御神徳を著しく冒涜するものと考え、同社に販売の中止を申し入れました。が、未だ改善の様子がないどころか、事態は深刻なものとなっています。

参拝の各位におかれましては、事情をご賢察いただき、下記の点ご留意ください。
 

晴明神社

 

 

一、田島織物株式会社の「陰陽師グッズ」、「開運グッズ」等を持ってのご参拝はご遠慮ください。

一、同「グッズ」は、御札、御守とは言えません。納札所には決して入れないで下さい。

一、右行為をされる方については、法律上、信仰上の立場から事情をお伺いすることがあります。ご協力願います。




以上

 



過日9月26日は安倍晴明公の1006回目の御命日でした。

嵐山にある墓所にて嵯峨墓所祭が執り行われました。嵐山の賑やかな通りから外れた場所にある晴明公のお墓にお供えをし、祝詞(のりと)を奏上する質素な祭典です。

華やかな飾り付けも、神楽もございませんが、晴明神社にとってとても大切な御祭です。当日の朝も地元の方、信仰に熱心な方たちと一緒にお参りしてきました。

 

 



本年も無事に晴明祭を斎行することができました。全国から大変多くの方にご参拝、ご参列を頂きまして誠に有難うございました。この1週間、台風の影響もあって天候を気にしておりましたが、晴明祭の当日はまさに秋晴れに恵まれました。

神幸祭は、西陣地区を約5時間にわたって巡行するお祭りです。総勢約500名の奉仕者の皆さんも本当にご苦労様でした。
子どもたちの元気な鼓笛隊の姿た綺、御神輿の担ぎ手の威勢のいい掛け声がさらにお祭を盛り上げてくれました。






晴明祭の様子は、9月26日(月)、27日(木)のNHK京都放送のニュース番組
「京いちにち」18:10~19:00にて放送されます。




本日の宵宮祭にも大変多くの方にご参拝いただきました。宵宮祭の風物詩となりました「湯立神楽」も19時より執り行われた。無病息災を願う人々が「熱い」といいながらもお湯に掛かられておられました。




ちびっこおむかえ提灯行列も先着100名でしたが直ぐに集まって頂きました。 

明日は、本宮です。午前10時より行われる年中の最も重要なる祭儀で氏個奉賛会、講社員 多数参列し、献茶、献花等もあり、境内は非常に賑わ います。

そして、いよいよ午後13時より「神幸祭」がスタートします。 

 

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来る9月22日(木)24日(秋分の日)は、年中の最も重要なる祭儀 「晴明祭」。地元のお祭ではありますが、毎年、全国からお越しになられる方もおられます。京都らしい伝統あるこの「晴明祭」をぜひご体感ください。


さて、22日の宵宮祭は迎え提灯のお練り歩きや湯立神楽の奉納が行われます。開始は、いずれも19時00分より。

○この儀式にご参加いただけます!
>湯立神楽:
お一人様1000円の初穂料にてお神楽をお受け頂けます(晴明饅頭のお下がり付き)

>ちびっこお迎え提灯:
限定先着100名にお配りします(参加無料)

ご希望の方は、当日社務所までご連絡ください。

そして、23日(金・祝)の神幸祭では、少年鼓笛隊を先頭に約500人もの列が西陣地区を練り歩きます。鉾、八乙女、神輿などが列をなす様子は、伝統ある京都の祭の風情そのもの是非、ご見物ください。

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【祭事日時の詳細】

・宵宮祭(ちびっこお迎え提灯行列/湯立神楽奉納):9月22日(木)午後7時より
・神幸祭(神幸祭/神輿巡幸):9月23日(金・祝)午後1時より

【お知らせ】

祭礼札の授与(限定300体/1本500円)
晴明祭の担ぎ手が首に掛けている「祭礼札」(平成二十三年辛卯歳)を限定300体をお分け致します。

町衆や祭事関係者以外の一般の方にお分けするのは今回が初めてです。晴明祭にご参列の際に付けて頂くと一層一体感が生れるかと思います。

※下記の写真左端の男性が掛けているものと同様のものです。





■晴明祭 平成二十三辛卯歳
●サイズ:高さ5cm×幅2cm
●初穂料:500円
●数量:300体(限定・先着順)
※紐は、ご自身でご調整頂けますように長めになっております。

 

晴明祭の頃は、もう少し涼しくなっていると思います。
まだ、お祭をご覧になられたことがない方はこの機会にぜひお越しください。

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9月22日(木)・23日(金・祝)は、
年中の最も重要なる祭儀 「晴明祭」行われます。その晴明祭の担ぎ手が首に掛けている「祭礼札」(平成二十三年辛卯歳)を限定300体をお分け致します。

町衆や祭事関係者以外の一般の方にお分けするのは今回が初めてです。晴明祭にご参列の際に付けて頂くと一層一体感が生れるかと思います。

※上記写真左端の男性が掛けているものと同様のものです。



■晴明祭 平成二十三辛卯歳
●サイズ:高さ5cm×幅2cm
●初穂料:500円
●数量:300体(限定・先着順)



紐は、ご自身でご調整頂けますように長めになっております。


まもなく晴明神社で最も重要で盛大な祭典『晴明祭』が始まります。その晴明祭でお手伝い頂く大学生を募集しております。詳細につきましては、各大学の学生アルバイトサイト「学生アルバイト情報ネットワーク」をご参照ください。



ききょう土鈴(どれい)は、ききょう御守と同様に開花時期のみの授与となっています。

ただ、1個1個手作りのため、製作数に限りがあり、本年分については、追加製作ができない状況です。

したがって、ききょうが咲いているにも拘らず、土鈴をおわけ出来ないことも考えられます。また、破損の恐れがありますので、お送りすることもしておりません。

悪しからず、ご了承ください。
ご希望の向きには、お早めにお受け下さい。

 

 



5月21日より8月16日まで期間限定公開しておりましたツイッター連動企画「星に願いを」は、キャンペーン終了いたしました。本年度もたくさんの方の願い事をお預かりいたしました。ありがとございました。

また来年も宜しくお願い致します。