特集

平成21年11月24日

【御火焚祭】斎行報告

今年の連休最終日に、御火焚祭は本年度も無事斎行することができました。
天候も前日までの不安定な様子は一転し、清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の煙が悠々と立ち上っておりました。

今となっては多くのかた(特に京都にゆかりある方を除いて)には御火焚祭は、京都では一般的なお祭だということもあまり知られなくなったように思われますが、火を使った商売をされている家はもちろん、一般家庭でも永く行われていました。

この時期になりますとおさがりの「まんぢゅう」「おこし」「みかん」をいろいろなところから頂いたものです。

陰陽五行説のなかで、相生(そうじょう)の一つである「火を焚いて土に返すということ」は非常に重要な意味をもち、晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。

本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。
中には遠くからお越し下さった方もおられたようです。

平成20年11月25日

【御火焚祭】斎行報告

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本年度も御火焚祭は無事斎行できました。
今年は、護摩木書かれたくさんの方の願いと共に焚き上げました。
御火焚祭は、京都では一般的なお祭です。
火を使った商売をされている家はもちろん、一般家庭でも行われていました。
この時期になりますとおさがりの「まんぢゅう」「おこし」「みかん」を いろいろなところから頂いたものです。
しかし、近年では、だんだんと少なくなってきております。
そもそも火を焚いて土に返すということは陰陽五行説の相生(そうじょう)の一つで非常に重要な意味をもちます。晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。
本年度も多くの参拝者がお越しになりました。
遠方からわざわざお越しになられる方も年々増えております。
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平成18年11月27日

御火焚祭

本年度も御火焚祭は無事斎行できました。
御火焚祭は、京都では一般的なお祭です。火を使った商売をされている家はもちろん、一般家庭でも行われていました。 この時期になりますとおさがりの「まんぢゅう」「おこし」「みかん」を いろいろなところから頂いたものです。 しかし、近年では、だんだんと少なくなってきております。
本年度も多くの参拝者がお越しになりました。
参拝された方からは「感動的」、「珍しく、京都らしい神事に参加できラッキーだ」、「来年もホームページでチェックして予約してまた参列する」などの声が寄せられ、振舞われた御火焚まんぢうをほおばっておられました。
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平成17年11月24日

御火焚祭

本年度も御火焚祭は無事斎行できました。
 
御火焚祭は、京都では一般的なお祭です。
火を使った商売をされている家はもちろん、一般家庭でも行われていました。
この時期になりますとおさがりの「まんぢゅう」「おこし」「みかん」を いろいろなところから頂いたものです。
しかし、近年では、だんだんと少なくなってきております。
 
そもそも火を焚いて土に返すということは陰陽五行説の相生(そうじょう)の一つで非常に重要な意味をもちます。
晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。
 
本年度も多くの参拝者がお越しになりました。
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平成16年11月23日

御火焚祭

本年度も御火焚祭は無事斎行できました
また、たいへん多くの方にご参列頂きましてありがとうございました。             
来年度もウェブサイトで公募いたします。
今年、ご参列頂けなかった方、次の機会を楽しみにお待ちください。
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