新着情報

平成27年12月13日

厄年早見表(平成28年)

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晴明神社では、厄年を数え歳の「男25歳・42歳・61歳」「女19歳・33歳・61歳」を本厄、その前後を前厄・後厄とします。
※数え年とは厄年は数え年で見ます。数え年は1月1日で満年齢に2歳を加え、その年の誕生日から満年齢に1歳を加えます。

晴明神社は、「魔除け」「厄除け」の神社です。御祭神である安倍晴明公は、ご生前より、天皇から貴族、庶民に至るまで、広くその悩みや苦しみを取り払うことで大きな信頼を得ておられました。その信頼は、神様となって祀られた現在も変わることはありません。

そもそも、「魔」や「厄」というものは、好むと好まざるに拘らず、誰しもが抱え込んでしまうものですから、折りに触れ、その厄を取り除くことが肝要です。 私たちの日々の生活には、なかなか解決できない問題もありますが、神前で静かに手を合わせ、その心を正直に晴明公にお伝えすれば、きっと、その絡まった糸がほぐされることでしょう。

 

平成27年12月9日

もみじ守り授与期間延長のお知らせ

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今年の紅葉は、今が見頃です。今年は少し遅めのようです。12日(土)まで期間限定の「もみじ守」を20日(日)まで授与期間を延長いたします。参拝の折に境内の紅葉をお楽しみ下さい。

●秋季限定の「もみじ守」

晴明神社境内は、もとより、京都中の紅葉の季節にちなんでの限定お守りです。
もみじの花言葉は『自制・遠慮』日本の美風を想い起し穏やかな心を取り戻します。

ご参拝の際にぜひ、お受けください。

■授与期間 12月20日(日)まで
■サイズ 45×30(mm)
■初穂料 500円(1体)
※このお守は、お送りできません。

平成27年11月30日

水木しげる氏の訃報を受けまして

晴明神社とも関わりの深い水木しげる氏の悲報にたいへん驚いております。水木先生には、マンガ今昔物語(中公文庫)で安倍晴明公をご紹介頂きました。また授与所でもおわけしている小冊子「安倍晴明公伝」もその文庫から抜き刷りさせていただいたものです。

この訃報に接し、謹んで哀悼の意を表します。

平成27年11月30日
晴明神社

平成27年11月25日

御朱印帳について

御朱印帳をお持ちの際は、お一人様一冊お持ち下さい。

平成27年11月24日

平成27年 御火焚祭 斎行報告

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本年の御火焚祭も無事斎行することができました。

幻想的な雰囲気の中、雅楽が奏でられ、粛々と執り行われました。清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の炎と煙が悠々と立ち上っておりました。

この御火焚祭は、京都では特に珍しくもなく、各町内や家々で古くから行われていた祭です。しかし、近年では徐々にその習慣は失われつつあるようで見かけることも少なくなりました。晴明神社では五行説に基づくものであるとし重要な祭として執り行います。

その目的は「火生土」の理、すなわち火を焚きあげることで作物を生成する際に疲弊しきった土を甦らせることであるといわれています。晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。

本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。全国各地からご参拝いただきました皆さまありがとございました。

来年も変わらず執り行います。京都が紅葉で色づく季節、機会がございましたらこの時期においで下さい。

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写真

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平成27年11月4日

【秋季限定】もみじ守りのご案内

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晴明神社の授与所にて、秋季限定の「もみじ守」をおわけしております。

晴明神社境内は、もとより、京都中の紅葉の季節にちなんでの限定お守りです。
もみじの花言葉は『自制・遠慮』日本の美風を想い起し穏やかな心を取り戻します。

ご参拝の際にぜひ、お受けください。

■授与期間 12月12日(土)まで
■サイズ 45×30(mm)
■初穂料 500円(1体)
※このお守は、お送りできません。

平成27年11月2日

桔梗守は、まもなく終了

長い間、咲き続けてくれた境内の桔梗も最後の一輪となりました。
「桔梗守」は明日か明後日をもって販売終了とさせていただきます。
また、来年の6月頃に咲きだしてくれることでしょう。
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平成27年10月23日

平成27年 御火焚祭のご案内

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京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(月・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。

先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。

雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

募集しておりました一般のご参列は、定員になりましたので受付を終了させて頂きます。

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。

過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。

・御火焚祭(玉串奉納)

・御火焚祭(御神酒)

祭事にご参列できないご遠方の方へ

また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

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平成27年10月10日

護摩木(ごまぎ)のご案内

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来る11月23日(月・祝)に開催されます御火焚祭。御火焚祭の詳細は、20日頃にご案内しますが、それに先立ちまして護摩木(ごまぎ)のご案内です。このお祭にて、写真にあります護摩木を浄火にて焚き上げをいたします。

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当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

晴明神社 授与所:075-441-6460

平成27年10月7日

ききょう土鈴は、終了しました

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本年の「ききょう土鈴(どれい)」の授与は終了致しました。ききょう土鈴は、「ききょう守」と同様に開花時期のみの授与となっています。

1個1個手作りのため、製作数に限りがあり、本年分に準備した全てがなくなりました。追加製作ができませんので、来年の開花までお待ち頂くことになります。

境内の桔梗はまだ咲いておりますので「ききょう守」は授与しております。ただ、10月末までもたないと思われますのでご希望の方はお早めに。

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