FAQ
-
お札のおまつりはどうすればよろしいのですか?
神棚があれば、神棚に他の神様と同じになっても全く問題はない。
神棚がなければ、リビングなど生活の中心となる場所に南向きか東向きにおまつりください。当社のお札には、背面テープがついていますのですぐに貼り付けることができます。 -
古いお札はどうすればよいのですか?
お受けした神社にお納め頂くのが本義ですが、遠方の方などはお近くのおやしろにお納め頂いても結構かと思われます。 -
お札の効能は一年で終わりですか? また、効力期間はありますか?
効力が切れることはないですが、一年を目処に新たにしていただくのが一般的です。古いお札をお納めにお越しの際にお受けください。 -
他の神社、お寺のお守りを一緒に持っていてもよいですか?
日本は、八百万(やおよろず)の神々の国と言われています。神様同士がけんかをすることはございません。ですので、一緒にお持ちいただいてもかまいません。 -
お守はどうのように選べばよいのでしょうか?
ご参拝の際にお尋ね頂くのが一番ですが、例えば。 厄年の方、病中の方には、「御守」を 受験生の方には、学業向上の「向上守」を 受験直前の方は、集中力の「みずかがみ守」を なかなか京都にお参りにお越しになれない方は、「遥拝札」がよいと思われます。 -
どうやってお参りすればいいのですか?
二礼二拍手一礼が基本的な作法ではありますが、作法や形にこだわらず神前にて正直な気持ちを捧げるのがよいと思います。

