11月
12
境内に咲く桔梗(ききょう)が終わりました。
本年度は昨日(11月11日)まで開花しておりました。通常では考えられない長い期間で、当神社でも大変驚いております。
来年6月頃にまた咲き始めることでしょう。
それまで、開花期間限定のお守「ききょうまもり」の授与も一旦終了とさせていただきます。
11月
12
境内に咲く桔梗(ききょう)が終わりました。
本年度は昨日(11月11日)まで開花しておりました。通常では考えられない長い期間で、当神社でも大変驚いております。
来年6月頃にまた咲き始めることでしょう。
それまで、開花期間限定のお守「ききょうまもり」の授与も一旦終了とさせていただきます。
9月
03
9月20日に再び境内のききょうが花をつけました。
一時休憩していましたが晴明祭を前にきれいに咲いております。
ですので、開花期間限定の「ききょうまもり」の授与も再開しておりす。
9月
03
9月に入ってききょうの花も一時休憩しているようです。ですので、開花期間限定の「ききょうまもり」も授与しておりません。また、咲きましたらこちらでお知らせいたします。
6月
14
境内の桔梗が咲き始めました!
今年も美しく紫色と白色の花が境内を埋め尽くすことでしょう。今から楽しみです!
ご存知の通り当神社の社紋が桔梗印と呼ばれます。晴明神社にとって桔梗はゆかりの深い花なのです。開花期間は、通常9月頃までですが近年、晴明神社では10月頃まで咲いています。
ご参拝の際にはぜひご鑑賞ください。
また、桔梗の開花の間だけ期間限定で授与される「ききょうまもり」も本日より授与いたします。
社頭での授与は1体600円(うちわ付き) ホームページからのお申込みは1体700円(うちわ無し) お申込みは、こちらから。

【トピックス】本年より「ききょう土鈴」を授与所にてお分けします!
また、新しく「ききょう土鈴」(800円・社頭にて)も本年よりお分けしております。
この「ききょう土鈴」の大きさは、直径約4センチと小さく可愛らしいサイズです。
そして、とても優しい音色をしています。
背面には、☆(五芒星)と京都 晴明神社と手書きされており参拝の記念にもなりますね。