12月
22
毎年恒例になり人気の吉祥寅歳絵馬(干支絵馬)ですが、本年度も50枚限定でお分けします。絵馬に描かれた寅の絵は日展・川越篁治画伯直筆による手描きのものです。
来年の絵馬の見本が完成しました。ホームページにてひとあし早くご紹介いたします。
なくなりしだい授与を終了いたしますのでお早めに。
(初穂料:1,000円)
12月
22
毎年恒例になり人気の吉祥寅歳絵馬(干支絵馬)ですが、本年度も50枚限定でお分けします。絵馬に描かれた寅の絵は日展・川越篁治画伯直筆による手描きのものです。
来年の絵馬の見本が完成しました。ホームページにてひとあし早くご紹介いたします。
なくなりしだい授与を終了いたしますのでお早めに。
(初穂料:1,000円)
12月
07
早いもので今年も残すところ1ヵ月をきりました。皆様にとってもどんな年だったでしょうか?また新しい年が始まります。初詣のご参拝は、晴明神社にお越しください。
年が明けた1月1日元旦の午前0時に開門いたします。
12月31日大晦日は午後6時に一旦閉門させていただきますのでご注意ください。
元旦当日には、本殿にて午前8時より「歳旦祭」が行われます。
また、毎年恒例になり人気の吉祥寅歳絵馬(干支絵馬)ですが、本年度も50枚限定でお分けしております。絵馬に描かれた寅の絵は日展・川越篁治画伯直筆による手描きのものです。
なくなりしだい授与を終了いたしますのでお早めに。(初穂料:1,000円)
【新春特別祈願のご案内】------------------------------------------
新年の特別ご祈願を授与所にて受付いたします。
元旦より1月3日までの3日間はご予約不要です。 1月4日以降の祈願につきましては、事前にご予約頂きますようお願いします。
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また元旦当日は多数のご参拝者が予想されます。お越しになられる際はくれぐれもご注意ください。
11月
24
今年の連休最終日に、御火焚祭は本年度も無事斎行することができました。
天候も前日までの不安定な様子は一転し、清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の煙が悠々と立ち上っておりました。
今となっては多くのかた(特に京都にゆかりある方を除いて)には御火焚祭は、京都では一般的なお祭だということもあまり知られなくなったように思われますが、火を使った商売をされている家はもちろん、一般家庭でも永く行われていました。
この時期になりますとおさがりの「まんぢゅう」「おこし」「みかん」をいろいろなところから頂いたものです。
陰陽五行説のなかで、相生(そうじょう)の一つである「火を焚いて土に返すということ」は非常に重要な意味をもち、晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。
本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。
中には遠くからお越し下さった方もおられたようです。
11月
12
境内に咲く桔梗(ききょう)が終わりました。
本年度は昨日(11月11日)まで開花しておりました。通常では考えられない長い期間で、当神社でも大変驚いております。
来年6月頃にまた咲き始めることでしょう。
それまで、開花期間限定のお守「ききょうまもり」の授与も一旦終了とさせていただきます。
11月
02

京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。
本年もインターネットで先行告知を行います。
来る11月23日(日・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。
先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。
雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢゅう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。


社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。
※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。
●過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。
・御火焚祭(玉串奉納)
・御火焚祭(御神酒)
●祭事にご参列できないご遠方の方へ
また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。
当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。
願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。