9月
03
9月20日に再び境内のききょうが花をつけました。
一時休憩していましたが晴明祭を前にきれいに咲いております。
ですので、開花期間限定の「ききょうまもり」の授与も再開しておりす。
9月
03
9月20日に再び境内のききょうが花をつけました。
一時休憩していましたが晴明祭を前にきれいに咲いております。
ですので、開花期間限定の「ききょうまもり」の授与も再開しておりす。
9月
03
9月に入ってききょうの花も一時休憩しているようです。ですので、開花期間限定の「ききょうまもり」も授与しておりません。また、咲きましたらこちらでお知らせいたします。
6月
14
境内の桔梗が咲き始めました!
今年も美しく紫色と白色の花が境内を埋め尽くすことでしょう。今から楽しみです!
ご存知の通り当神社の社紋が桔梗印と呼ばれます。晴明神社にとって桔梗はゆかりの深い花なのです。開花期間は、通常9月頃までですが近年、晴明神社では10月頃まで咲いています。
ご参拝の際にはぜひご鑑賞ください。
また、桔梗の開花の間だけ期間限定で授与される「ききょうまもり」も本日より授与いたします。
社頭での授与は1体600円(うちわ付き) ホームページからのお申込みは1体700円(うちわ無し) お申込みは、こちらから。

【トピックス】本年より「ききょう土鈴」を授与所にてお分けします!
また、新しく「ききょう土鈴」(800円・社頭にて)も本年よりお分けしております。
この「ききょう土鈴」の大きさは、直径約4センチと小さく可愛らしいサイズです。
そして、とても優しい音色をしています。
背面には、☆(五芒星)と京都 晴明神社と手書きされており参拝の記念にもなりますね。

平成21年2月3日に執り行われました節分星祭の斎行報告です。
本年も大変多くの方にご参拝いただきありがとうございました。
昨年よりも少し人が多かったようなきもしました。
皆さんからお寄せ頂いた人形(ひとがた)をお祓いし、午後8時より節分星祭を斎行。
本殿に祝詞(のりと)をあげ、追儺が執り行われました。
追儺とは、悪鬼・疫癘(えきれい)を追い払う行事で、神官の「いんようー(陰陽)」という掛け声とともに四方に矢を放ちます。
節分の豆まきもこの追儺が変形したものと言われています。
お寒い中ご参拝いただきました皆さまありがとうございました。
ちなみに晴明井は、立春の本日に恵方の東北東へ口が向けられました。